2015年03月11日

歯性上顎洞炎や副鼻腔炎

96E68BEC-FF2D-4821-B27E-739A37B2AC55.jpg上が歯性上顎洞炎のレントゲン写真です。
写真の右上の奥から二番目の歯からの炎症で、上顎洞炎が起きています。
レントゲン写真で、上顎洞が白く写っています。
A0718685-7374-48A3-B68E-D3FDA5056E95.jpg
こちらが原因の歯の拡大写真です。
治療としては、歯の治療または、抜歯が必要になります。

歯が原因でない、上顎洞炎または副鼻腔炎は、
抗生物質を一週間ほど飲めば、大抵治ります。

走ると歯が痛い、階段を下りるときに歯が痛いという症状があります。

posted by りんちゃん at 09:29| 歯科関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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